昭和電工グループが目指す社會

デジタル化社會の進展、自動車の軽量化?複合素材の普及、生活の質(Quality of Life:QOL)の向上、特殊半導體の拡大、モノ売りに留まらないソリューション提案(XaaS)やモノ消費からコト消費への変化など、當社グループのお客様が対面する市場や社會構造は大きく変化しています。これら外部環境の変化を自ら先読みしていくことが今後の成長には必要不可欠なことから、顧客體験(CUSTOMER Experience)を當社グループ成長のための共通概念として取り入れます。情報電子、産業機器、移動?輸送、ライフサイエンス&ヘルスケア、ライフスタイル(生活環境)、建設?インフラ、エネルギーの7つの事業領域において、事業の成長を実現していきます。

當社グループは、世界に驚きや感動を屆けるために、これまで以上にお客様の聲を聴き、技術を磨くことで、「こころ」を動かす製品やサービスを、そして「社會」を動かすソリューションを提供していきます。

近い將來社會の中で活躍すると思われる、當社グループの研究中や開発中の製品をここでご紹介します。

昭和電工グループが目指す社會
①新エネルギー発電システム「SiC(パワーデバイス)」   ②大規模データセンター「次世代高密度記録媒體」
③植物工場「LED」「高熱導電性アルミ基板」 ④太陽光発電所「カーボン」
⑤電気自動車「LIB材料」 ⑥燃料電池車「燃料電池材料」
⑦インフラ建材素材 ⑧フレキシブルディスプレイ
「耐熱透明フィルム」
「機能性モノマー」
「ITケミカルズ」
「プリンテッドエレクトロニクス」

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